いままでの靴底型ソールを、ご希望の底型に変えられます。

紳士 靴裏修理 実例写真集

― 紳士本底(オールソール)交換 実例写真集 ―   

お客様の靴修理が直接修理店より届きます。

修理靴の受取はご希望の指定日や時間帯に宅配できます。


                このページの案内  

@、紳士ビジネス型、本底(オールソール)交換、標準実例写真集、
A、紳士カジュアル型、本底(オールソール)交換、標準実例写真集
B、特殊靴型、    本底(オールソール)交換、標準実例写真集、

    (紳士靴、本底 修理部品集ページあり、参照下さい、) 
                              本底部品集ページへ

    (本底型は、お客様の、ご希望で自由に選択出来ます。
                       ご指定下さい。) 



                         (その1)

@、紳士ビジネス型、本底(オールソール)交換、標準実例集、
 仕上がり形  修理部品仕様、補足説明、  修理代
(両足、税別)
紳士靴底、合成ゴムで全底交換(オールソール交換)
底ミシン縫い仕上げ型の時、
 
本底、NO3,合成ゴム底
ヒール、トラット型部品






 
¥10000

本底ミシン縫い
無しで仕上げ時
(張り合わせのみ)

 ¥8000
ビブラム、合成底部品で全底交換例
底ミシン縫い仕上げ型の時、

本 底  NO23、ビブラム
            2055型底
ヒール  NO12、ビブラム
            2055型、

本底ミシン縫い
仕上げの時

  ¥10000

本底ミシン縫い
無しで仕上げ時
(張り合わせのみ)

 ¥8000
ビブラム合成ゴムプポンジ本底で全底交換、 良くある出きごと、
 下駄箱に長い間しまっておいたのに、ウレタンが劣化して底ボロボロに なっていた、


 本底 NO4,
    ビブラム8313型

ウレタン底、経年劣化のより修理前の写真
標準修理仕上げ型で 
 ¥8000


(両足、税別)
スポンジ底オールソール交換、 良くある出きごと、
 下駄箱に長い間しまっておいたのに、ウレタンが劣化して底ボロボロに なっていた、

ウレタン劣化、
Mラインソール(スポンジ)底で仕上げました(その他の底型でも仕上げられます、)

標準修理仕上げ型で 
 ¥8000

(ヒールアップ型仕上げ時) 3〜4cmにUP
¥10000
本底張り替え どの型の全底交換でも、
部品の種類と、仕上がり型の希望で、
  修理料金が変る、


本 底 NO2の本革底型
ヒール NO1,コンチネンタル型


標準修理仕上げ型で 
¥11000
本革底型 底ミシン縫い仕上げ型の時、

    
縫い目は、防水加工

 
本底ミシン縫い
 の仕上げの時


¥12000

(両足、税別)
御底,革半張りマッケーミシン縫い仕上げ 本革底ミシン縫い仕上げ
  (スベリ止め付き革底)
 

           
  ヒールは、NO4、革リフト/ ゴム付き 


   縫い目は、防水加工
マッケーミシン縫い仕上げ
      茶色に色染め完成
本底ミシン縫い
 の仕上げの時




標準修理仕上げ型で 
¥13000



                            

A紳士カジュアル型、本底(オールソール)交換 標準実例集

                         (本底、部品ページ案内へ)
 仕上がり形  修理部品仕様、と足説明  修理代
(両足、税別)
ウレタン劣化靴、全底交換済、標準型
 ウレタン底劣化で、ビブラムスポンジ底仕上げ(カジュアル靴でもっとも多い例)
紳士カジュアル靴で、典型的ウレタン底の劣化でオールソール交換例

NO11番ビブラム8370型
     スポンジ底仕上げ、

ウレタン劣化靴、修理前
ビブラム型スポンジ底仕上げ


標準仕上がり型に時、

  ¥8000
紳士カジュアル靴、底周りベルト巻き仕上げ型
 底周りゴムベルト巻き型,仕上げの時
   (防水加工型、仕上げ)、
底周りまでウレタン素材の
デザイン型の加水分解
(経年劣化)靴、

NO10番ビブラム8383型
スポンジ底仕上げ、

紳士靴ウレタン底型、加水分解(経年劣化)修理前
底周り
  ベルト巻き型

ビブラム型スポンジ仕上げ

  ¥10000
クラークスの本底交換実例写真

クラークスでもウレタン底は
劣化する
(クラークス社靴の
特徴として靴底が下がっている
ので修理底型が特殊になる)

クラークス型、紳士靴底、ウレタン劣化

特殊底型(底下がり型)
クラークス社製の時、
 ¥12000
 〜¥13000

同じクラークスでも底が大幅に下がっている型も有る   

違いは現物をみて見積もりで、
 お知らせ致します、
クラークス本底の裏、劣化状況   クラークスの底交換は
どうして高額になるのか?



左写真の通り、本底裏から見ると:底壁面が高くなっています

 


修理用本底部品 裏面は平面です

壁面を高くするのに手間がかかるからです。
ウレタン劣化のクラークス底 クラークスの特徴

ウレタン底が一般靴より大きく下
中敷も厚くクッション良くしてる

クラークスの底説明写真


クラークスで、左の写真の通り、加水分解(経年劣化)が始まったばかりです。
 これでもオールソール交換の対象になります。
 
紳士靴、本底の張替実例写真 スニーカー用本底に張り替えた、

本底 ビブラム2002型仕上げ

紳士靴、本底スニーカー底へ張り替えご希望 



張替えのみ標準仕上げ代
  
¥10000

(つま先、上に上がっている型)
 

 (両足、税別)
紳士ブーツ本底改造、実例

本底、NO18スポンジ型仕上げ
紳士ブーツ本底改造ご希望



標準仕上がり型に時、
   ¥8000
紳士靴中底ウレタン劣化、修理後 ウレタン底で劣化
いままでの気に入った本底を
そのままつけて下さい、

(お客様からの、お願いに応えて)
紳士過カジュアル靴、中底ウレタン劣化、修理前

底の形で変る、

左の場合、底がボコボコ 平面だと安く仕上がるのだが、
今回のは、 

 ¥10000

本底の裏が平面の時、

   ¥8000

 (両足、税別)
ビブラム、ボブソール底の張替
本底NO15型
 ビブラム4104型で仕上げ
紳士ブーツ底のすり減り



左写真は標準仕上がり型で、
  ¥10000

国産ボブソール部品の時、
    ¥9000
紳士ショートブーツ底、本クレープ底に張り替え
本底NO17
   本クレープ底型

     底厚 6mm



標準仕上がり型で、
 ¥10000

底厚、ヒール高さで変る
最高で
ビブラム、トレッキング本底で仕上げ 靴底型を変えた、

本底 NO24
    
ビブラム1220型

紳士ブーツすり減り
標準仕上がり型で、
 ¥10000
特殊、変形型仕上げ、
NO の
 本クレープ底仕上げ


後ろカカト上がり   つま先

特殊底仕上げ型

あまり無い形ですが特例仕上げ
左写真の時、

  ¥15000
紳士ビーツ本底張り替え実例、 もともとは、本クレープ底の
柔らかい底でしたが、
丈夫な底にしたいとの要望で
底型を変えた


本底 NO6、
    番型NHソール型

基本的には本底特集ページ
どの底にも変えられます、
ご希望を明示下さい
 



合成底張り合わせのみ時、
   
¥8000
紳士ブーツ登山靴底に張り替え実例写真 いままでより、よりハードな底型へ
本底
 
NOビブラム1136型仕様

紳士ブーツ底のすり減り修理前



左写真の時、
  ¥10000

 (両足、税別)
    
紳士ブーツ底を軽くへ改造実例

いままでより、軽くしたい

スポンジ底と新ケレープ
本底の組み合わせ底型


左写真は、つま先上がり型なので、
  ¥8000

障害者用、軽量靴底張り替え、 障害者用、超軽量 本底張替え

本底NO7
 ビブラムスポンジ
または、NO6
 スポンジ底

障碍者用、軽量靴劣化、修理前



標準型(底平面のみ)は、
  ¥8000
                                      

                            このページの上に戻る、



                       

B、特殊靴型、本底(オールソール)交換、実例集、  
                 ( 特殊靴修理、ページあり、案内リンク

 仕上がり形  修理部品仕様、と足説明、  修理代
 (両足、税別)
登山靴底、張替例  登山靴修理、
 仕上がり型は、各種あり、



 
特殊靴修理への案内リンク
修理前の登山靴、
上部の型で変わる


¥10000

¥14000
バイクブーツ本底張り替え例、 モトクロス、バイクシューズ

メーカー指定の底持込でもOK

バイクブーツ底の劣化、修理前 
 ¥10000
 〜
¥12000
スキー靴底の張替、実例

  スキー用底の張替え

  スキー型により変る、
   (案内ページへ)
 ¥5000
 〜
¥12000
つり用フェルト底交換修理、  つり用ブーツ

沢のぼり用ブーツ

フエルト底交換、
 ¥5000
 〜
¥6500



(両足、税別)


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   2017年、 8月  4日、

 

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