登山靴修理実例、登山靴の基本型仕上り写真集ページ、修理価格表示。


 


        靴修理の直行便の 登山靴標準修理期間は、お預かり後
         約、1週間以内の仕上がりを 目標にしています、
           
      
(お急ぎの時は、直通電話へ お問い合わせ下さい)

      
(大変めんどうで複雑な修理は それなりに期間が必要です、)


                 直通電話、0244−24−0704  です。


     お客様の靴が直接、修理店より届きます。
                          
                  靴の受取は、ご希望の指定日や時間帯に宅配できます。           
           
靴修理の直行便 靴修理店舗紹介 靴修理の特定商取引法 靴修理の、ご注文方法 靴修理の、お問い合わせ 靴修理依頼書
 

(修理例は、
下のボタンより写真がみれます)


実例修理写真メニュー
 特殊靴修理 
●登山靴修理 
 1、ウレタン底型、登山靴修理 
 2、2層底型、登山靴修理 
 3、登山靴の、その他の部分修理
 4、登山靴、靴底の改造 
 5、登山靴用、付属部品ご案内

乗馬靴修理 
●スキー靴修理総合案内  
バイクブーツ修理 
その他、特殊型修理 
 つり用ブーツその他特殊、 

 靴底の改造 
●紳士靴底改造  / 
●婦人靴底改造  /  

 ブーツの改造 
●ブーツの筒型改造 
  
短くする長くするファスナー新設 

 スニーカー改造   
●スニーカーの改造  



 靴底の部品一例   
 靴、本底部品案内ページ 
 靴底、半張り部品集 
 靴底、リフト部品集 


資料の案内
  ○靴の手入れ方法
  ○靴・バッグのファッション
  ○靴業界・関連団体
  ○靴ブランド紹介


 
(店 名)
靴修理の直行便
10:00〜18:00 
(木曜、定休日)
担当:大浦
靴修理職人、大浦、 靴修理職人、2
〒975-0004
福島県南相馬市
原町区旭町1−11
TEL:
0244−24−0704


お問い合わせボタン

メールより問い合わせボタン

見積、ご質問、
お気軽に




        


   姉妹webサイト案内 

    ●紳士靴の修理ご案内
    ●婦人靴の修理ご案内
      (下ボタンより)

 靴修理の直行便 







 


 ( 2層底型・登山靴修理 )
       登山靴の基本型

   オールソール交換(全底交換)の、実例 


2層型登山靴の中底破損の実例、写真 2層底型登山靴、修理前、1 登山靴の本底はがれの実例、写真
          ●2層底型・登山靴・修理前の一例
2層型、登山靴底ハガレ 2層型登山靴修理前、2 スポンジ中底型、登山靴
中底スポンジ型も入る

        2層型登山靴、構造説明図

(一言)メモ
@ 本底(地面に着く部分)と、上部登山靴本体との間に、しっかりと縫い合わされた“中底”がある靴は、本格的“登山靴の基本型”です。
修理しながら、長期間使用出来る、登山靴の原形型の修理です。
A 本底は、すべてビブラム社で、軽装備底型、と、重装備底型と、
   どちらでも、ご希望により, 取り付け出来ます。


●2層底型登山靴・修理後の仕上り区分
●本底(地面に着く部分)
  だけの交換の時


@軽装備用、底型仕上げ

  ビブラム社、底部品
 底溝、厚さ、8mm
  (22.5〜29cm)


2層型登山靴修理前、本底交換のみ


ビブラム100番型、重装備底型
A重装備用底型仕上げ底

ビブラム底部品1000番
(当店は、イタリー製 一体型
         純正部品です)
 底溝厚さ、12mm
 (23.0〜27cm)


ヒール部分、 全部黒色の、
  組み合わせ型も有ります。

(ビブラム1100番型は、)
 (23.0〜.28.0cm)
◎軽装備用底型、仕上げで、
      (本底のみ)交換の時、

 本底の型(底溝厚さ、8mm部品の時)
2層型、登山靴、軽装備底型仕上げ、その1、 2層型、登山靴、軽装備底型仕上げ、死の2
(両足、税別)  修理価格、税別 
¥10000   ¥10000 
      (27cm以上の時¥300、UP)




◎重装備用底型、仕上げで、
      (本底のみ)交換の時、

 本底の型(底溝厚さ12mm部品の時)
2層型ビブラム1000、重装備底型仕上げ 重装備底型仕上げ、2
    修理価格、税別
¥10500 
¥10500 
   


◎中底がスポンジ型の時、
 中底がウレタン材質でない登山靴は、
 中底をそのまま使えるので
 2層底型 登山靴区分に入ります、
スポンジ中底型   スポンジ中底型、
 ¥10500    スポンジ中底型
 
  (料金表示は、すべて両足、消費税別の料金です、)
赤いヒール部分はスポンジ系衝撃吸収部分です)





●中底まで交換が
     必要な時


@軽装備底型仕上げ底、
ビブラム1136番、軽装底型
 ビブラム底部品1136番、
 一体型
 底溝、厚さ、8mm
  (22.0〜32.0cm)


底裏中底劣化靴
中底の破そん、または
縫い糸が大巾に弱ってしまった時



jA重装備底型仕上げ底、
ビブラム100番型、重装備底型
重装備用、底型、
 ビブラム底部品、1000番
 イタリー製、一体型部品

 底溝厚さ、12mm、
 (23.5〜27.0 CM)


ヒール部分、全部黒色の、
(ビブラム1100番型)の
組み合わせ型も有ります。


(本底部品案内ページ参照)
◎軽装備用底型、仕上げで、
2層底型で底全部、(中底と本底)交換の時、
    (底溝厚さ、8mm部品の時)
ビブラム軽装備底型仕上げ、1 登山靴仕上がり区分、4、
  修理価格、税別 
¥14500  ¥14500 
   (27cm以上の時、¥300、UP)



◎重装備用底型、仕上げで、
2層底型で底全部(中底と本底)交換の時、

    (底溝厚さ12mm部品の時)
登山靴のきほ型修理 2層底型、
    修理価格、税別
¥15000  ¥15000 
赤いヒール部分は、スポンジ系の衝撃吸収型)



中底長い間の劣化で,交換必要
中底劣化の一例

    


●登山靴底ハガレのみ修理、の時
 登山靴本底ハガレ

 
登山靴の本底ハガレ

ステンレスネジ止め
登山靴底取付、ネジ止め 
登山靴裏、ステンレスネジ止め 登山靴のハガレは、
 いったん両足全部はがして

 から,再接着で、なおかつ 
当店独自の接着補強シート入れ、
仕上げは、
 左右の写真の通リステンレ
 スのビス止めになります、
 (登山靴の型でネジ止め位  置は変わる)
 修理価格は、
税別
   ¥5000 です、
 登山靴靴裏つま先ネジトメ型



●本革登山靴でも経年劣化は必ず起こります
       (少なくとも30年以上経過品)

登山靴、重症患者の例、  本革でも30年経つと、  
登山靴重症一例 登山靴上部劣化破損例 30年以上、愛用して、
本底も5回ほど交換したそうです。


独身の時からで、
 思い出がたくさん有り
何とか復帰出来ないかの
願い、、、

中底全部、新中底へ、
押し縁から本革での作り替え

職人の仕事になりますので、
 手間がかかります。


当店このような登山靴の重症患者でも修理可能::お金は、かかりますヨ、!

@、底周り”押し縁部分、本革で全周交換代、¥6000
  (全部、手縫いで、1日も かかります、)
A、中底(本底と、上部登山靴本体の間の底)本革で、交換¥4000
B、本底(地面に着く底部品)も交換、ビブラム重装備底型¥10500

      総合計、 ¥20500(両足、税別)  になります。



実は、
これだけ重症な靴は、今までの部品を取り外すのにも非常に時間と、気を使います:(部品外すのにも組み立て手縫いも入りますので、手間がかかります)
          通常の、営業外のボランテア作業になります、
              修理期間は、約1か月と想定願います。





(補足)説明
このページ2層底型登山靴で中底修理まで仕上げの時は、
登山靴つま先部分、修理 左写真の通り、底縫い“糸部分”は完全防水加工仕上りになります。
 
本底のみの修理の方で、糸の“完全防水加工”をご希望の方、明記願います。
      ¥2000   です。



                                   ↑、ページの上へ、 


HOME店舗紹介特定商取引法ご注文方法修理依頼書お問い合わせ
Copyright (C) 2005 靴修理の直行便. All Rights Reserved.