登山靴は、シリオ登山靴はじめ、どこのメーカーでも修理できます。



 登山靴修理 


     靴修理の直行便では、登山靴修理品標準型は、お預かり後、
     約、1週間以内で仕上げを目標にしていますが、
     
只今、大変込み合っております(約、2週間 後の仕上がりと想定願います、)
         
( お急ぎの時は、直通電話へ、お問い合わせ下さい、)

           (修理内容が複雑面倒な時は、 それなりの期間が必要です、)

            直通電話、0244−24−0704    です。
       
    お客様の靴が直接、修理店より届きます。     

                  

                   靴の受取は、ご希望の指定日や時間帯に宅配できます。
           
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(店 名)
靴修理の直行便
10:00〜18:00 
(木曜、定休日)
担当:大浦
靴修理職人、大浦、
〒975-0004
福島県南相馬市
原町区旭町1−11
TEL:
0244−24−0704


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 ウレタン底型 登山靴修理の 
オールソール交換の  実例写真集
 

             ( 一言、メモ)
@、ウレタン底型登山靴は、各社いろいろなデザインがあり、底がボロボロに、
  崩れたり本底が、そっくりはがれたり、 
  ウレタン素材は経年劣化(加水分解とも言う)で製造から約5年以上経過する
  と、劣化現象が表面に出ます。           
       ー (当店では、独自方法で、ほとんど、
修理は、出来ます、)− 
A、ウレタン部分は、すべて撤去して、新たな底を新設するので、底周りは、
  デザインが、変わります、
   (下の写真、参照、)(底周りが、ゴムベルト巻きのデザインに変る、)
B、本底(地面に付く底部分)は、すべてビブラム社、本底で、
  ”軽装備底型”か、”重装備底型”の、ご希望底型で、
   仕上がり可能、(
底型は、ご指定下さい、)  


 
     ウレタン底型登山靴・・・修理前の一例
登山靴底ウレタン劣化、1 ウレタン底型登山靴加水分解、修理前、 ウレタン底、キルテング上部、登山靴、修理前
ウレタン加水分解、曲線型、登山靴 ウレタン底型、登山靴、経年劣化、その2 ウレタン底、登山靴、かっプインソール型、



●ウレタン底型登山靴・修理後の仕上り区分(修理価格消費税別 )
軽装備用底型仕上げ
(ヒブラム底部品1136番型)

     
底溝、深さ8mm
ビブラム1136番、軽装備底型、
矢印1、
     (22.5〜30.0cm)
ウレタン底型登山靴、軽装備底型仕上げ、
修理価格、税別
¥11000
軽装備底型仕上げ、2
オールソール
¥11000
トレッキング型、軽装備底仕上げ
(27cm以上の時
トレッキング型、登山靴、軽装備底型仕上げ
¥300UP)
 

 (料金表示は、
  
( 両足、税別標示の料金です、) 




重装備用底型仕上げ
(ヒブラム底部品1000番型

  
底溝、深さ13mm
ビブラム1000番、条装備底型

(ヒールの赤い部分は、スポンジ系の衝撃吸収型です)
(23.0〜28.0cm)

底のリフト部分、
全部黒色型もあります、
     ビブラム1100型、
ビブラム1000番型、仕上げ登山靴、
修理価格、消費税別 
¥11500
黒色、重装備底型仕上げ

¥11500
ウレタン底、重装備底型仕上げ、2
 27cm以上の時
ウレタン底型、
¥300UP)
 
 
トレッキング底型
  (ヒブラム部品)
    1220型

軽装用底型
溝深さ8mm
ビブラム、トレッキンブ底
 
 
オールソール(両足)
      修理価格 消費税別 

  
      ¥9500
(27cm以上の時、¥300UP)



●ウレタン中底型の底周り 修理実例
  底回りゴムベルト巻き型で
  底周りベルト、ミシン縫い防水加工後
   ウレタン中底型で底周りがゴムベルト巻、
 長い間の期間で、はがれが生じている、
ゴムベルト、ミシン縫い、防水補修済登山靴
 



底周りべると型、ハガレ修理前
ゴムベルト、
 ミシン縫いで、防水加工の時

         ¥3000
  ウレタン中底型やスポンジ中底型で
底周りがゴムベルト巻型は、多くある型です。
底周りウレタン撤去して新ゴム、ベルト巻仕上げ型 底周りまでウレタン素材の型、
 ウレタンを撤去した後、新にゴムベルトで底周りを仕上げます、 
  ウレタン中底型で底周りまでウレタン素材の時は、底周りのウレタンも全て 撤去致します、
登山靴本底ネジ止め、 登山靴本底のネギ止め方法、
登山靴の本底本底取付は、上部本体とはステンレスネジ止めで、固定されます。
   登山靴型により異なりますが、上部登山靴と本底は、ネジ止めで固定し内部から防水加工を行います。

●、靴修理の直行便でのウレタン中底型で 上記表示の
  底周りの補修は本底交換の時は、全て基本料金代に含まれています。
     (あくまで、底周りゴムベルトハガレのみの 修理来の時は、¥2000です)

当店で、ウレタン中底型/スポンジ中底型登山靴靴修理で 
 本底交換の時は、


    軽装備底型仕上げの修理代¥11000、が標準コース
    重装備底型仕上げの時、 \11500、が標準コースです。
       
底周りゴムベルト補修代も含まれています。  消費税別 





(補足)説明
ウレタン底型オールソール交換の時“元のつま先を”取り付けも、出来ます。
登山靴つま先
つま先ゴム取り付け、可能、
左、写真の通り、今までの思い出のつま先を取り付け出来ます。
(出来るだけ、取り付けます、)
(今までの古い底も一緒に!)
 
現在の底料(両足)をいっしょに送って修理依頼下さい。(無い方は当店の部品により仕上げ、)





○、登山靴の修理は、修理依頼後、約、5日〜7日後の仕上がりです、     
(お急ぎの時は、お問い合わせ下さい、) 

○、特殊型と 思われる時は、写真付で、お問い合わせ下さい。          

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