登山靴修理 実例その1、登山靴の基本型修理、仕上り写真集ページ、修理価格表示。


 登山靴修理     

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 ( 2層底型・登山靴修理 )
       登山靴の基本型

 登山靴のオールソール交換(全底交換)、実例 


2層型登山靴の中底破損の実例、写真 2層底型登山靴、修理前、1 登山靴の本底はがれの実例、写真
  ●2層底型・登山靴・修理前の一例
2層型、登山靴底ハガレ
2層型登山靴修理前、2







中底スポンジ型も入る


        2層型登山靴、構造説明図
(一言)メモ
@ 本底(地面に着く部分)と、上部登山靴本体との間に、しっかりと縫い合わされた“中底”がある靴は、本格的“登山靴の基本型”です。
修理しながら、長期間使用出来る、登山靴の原形型の修理です。
A 本底は、すべてビブラム社で、軽装備底型、と、重装備底型と、
   どちらでも、ご希望により, 取り付け出来ます。


●2層底型登山靴・修理後の仕上り区分
●本底(地面に着く部分)
  だけの交換の時


@軽装備用、底型仕上げ

  ビブラム社、底部品
 底溝、厚さ、8mm
(22.5〜29cm)


2層型登山靴修理前、本底交換のみ
ビブラム100番型、重装備底型
A重装備用底型仕上げ底

ビブラム底部品1000番
(当店は、イタリー製 一体型
        純正部品です)
 底溝厚さ、12mm
 (23.0〜27cm)


ヒール部分、 全部黒色の、
  組み合わせ型も有ります。

(ビブラム1100番型は、)
 (23.0〜.28.0cm)
◎軽装備用底型、仕上げで、
      (本底のみ)交換の時、

 本底の型(底溝厚さ、8mm部品の時)
2層型、登山靴、軽装備底型仕上げ、その1、 2層型、登山靴、軽装備底型仕上げ、死の2
(両足、税別)  修理価格、税別 
¥9000   ¥9000 
 (27cm以上の時¥300、UP)




◎重装備用底型、仕上げで、
      (本底のみ)交換の時、

 本底の型(底溝厚さ12mm部品の時)
2層型ビブラム1000、重装備底型仕上げ 重装備底型仕上げ、2
    修理価格、税別
¥9500 
¥9500 
   


◎中底がスポンジ型の時、
 中底がウレタン材質でない登山靴は、
 中底をそのまま使えるので
 2層底型 登山靴区分に入ります、
スポンジ中底型   スポンジ中底型、
 ¥9500    スポンジ中底型
 
  (料金表示は、すべて両足、消費税別の料金です、)
赤いヒール部分はスポンジ系衝撃吸収部分です)





●中底まで交換が
     必要な時


@軽装備底型仕上げ底、
ビブラム1136番、軽装底型
 ビブラム底部品1136番、
 一体型
 底溝、厚さ、8mm
  (22.0〜32.0cm)


2層型、中底破損例

中底の破そん、または
縫い糸が大巾に弱ってしまった時



jA重装備底型仕上げ底、
ビブラム100番型、重装備底型
重装備用、底型、
 ビブラム底部品、1000番
 イタリー製、一体型部品

 底溝厚さ、12mm、
 (23.5〜27.0 CM)


ヒール部分、全部黒色の、
(ビブラム1100番型)の
組み合わせ型も有ります。


(本底部品案内ページ参照)
◎軽装備用底型、仕上げで、
2層底型で底全部、(中底と本底)交換の時、
    (底溝厚さ、8mm部品の時)
ビブラム軽装備底型仕上げ、1 2重底型登山靴・修理後の仕上り区分、4
  修理価格、税別 
¥13500  ¥13500 
   (27cm以上の時、¥300、UP)



◎重装備用底型、仕上げで、
2層底型で底全部(中底と本底)交換の時、

    (底溝厚さ12mm部品の時)
登山靴、重装備底、中底交換、1 登山靴、重装備底型、中底交換、2
    修理価格、税別
¥14000  ¥14000 
赤いヒール部分は、スポンジ系の衝撃吸収型)


中底長い間の劣化で,交換必要一例
    


●登山靴底ハガレのみ修理、の時
 登山靴底ハガレ、    登山靴、再接着後
 登山靴、ヒール部分 登山靴のハガレは、
 いったん両足全部はがして

 から,再接着で、なおかつ 
当店独自の接着補強シート入れ、
仕上げは、
 左右の写真の通リステンレ
 スのビス止めになります、

 修理価格は、
税別
   ¥5000 です、
 登山靴、つま先部分



●本革登山靴でも経年劣化は必ず起こります
       (少なくとも30年以上経過品)

登山靴、重症患者の例、  本革でも30年経つと、  
30年以上、愛用して、
本底も5回ほど交換したそうです。


独身の時からで、
 思い出がたくさん有り
何とか復帰出来ないかの
願い、、、

中底全部、新中底へ、
押し縁から本革での作り替え

職人の仕事になりますので、
 手間がかかります。


当店このような登山靴の重症患者でも修理可能::お金は、かかりますヨ、!

@、底周り”押し縁部分、本革で全周交換代、¥5000
  (全部、手縫いで、1日も かかります、)
A、中底(本底と、上部登山靴本体の間の底)本革で、交換¥4000
B、本底(地面に着く底部品)も交換、ビブラム重装備底型¥10000

      総合計、 ¥19000(両足、税別)  になります。



実は、
これだけ重症な靴は、今までの部品を取り外すのにも非常に時間と、気を使います:
 (部品外すのにも組み立て手縫いも入りますので、手間がかかります)
          通常の、営業外のボランテア作業になります、
              修理期間は、約1か月と想定願います。





(補足)説明
このページ2層底型登山靴で中底修理まで仕上げの時は、
登山靴、底周り、防水加工 左写真の通り、底縫い“糸部分”は完全防水加工仕上りになります。
 
本底のみの修理の方で、糸の“完全防水加工”をご希望の方、明記願います。
      ¥2000   です。



                      ↑、ページの上へ、
  



靴修理の 修理部品案内ページ有ります。

   どこの登山靴メーカー品でも、修理出来ます。

 
紳士靴修理、婦人靴修理、登山靴修理、乗馬靴修理、
 ウレタン劣化(加水分解)靴修理、各社ブーツ修理、靴の改造、

 
修理取り扱い、メーカー例
    シリオ、モトクロス、テレマーク、カントリー、サロモン、
    どこのメーカーでも、修理は出来ます。


             2018年 7月 7日、
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